シグナル: 売り
単位 : 1枚
損益 : −25万円
月間損益: +16万円
利益確定・ロスカット方式を用いた場合の損益
利確ポイント 150円(月間 +7万円)
ロスカットポイント 200円(月間 +25万円)
ロスカットに掛かりました。
やられましたね。
前場の余裕は何処へやら、幅としては今月2番目の大きさです。
単位が1枚で良かった。それだけです。
しかしながら、値動きが荒い事、大歓迎です。
寄付き 13,740円
高値 14,010円
安値 13,650円
終値 13,990円
読後の一押し、確実にお願いします。
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200円超の続落も、短期的な過熱感を和らげると解釈すれば、14,000円割れもあまり気になりません。
13,800円前後に位置する25日線を維持 出来れば(割れても速やかに回復すれば)、再上昇前の休息と捉える事も可能です。
気になるのは、外国人投資家の動向、為替市場の行方です。
これまでの所、原油価格上昇は経済に対する悪影響より、恩恵を受ける企業の業績、株価に焦点が集まってきました。
ここまで原油が上昇してくると、悪影響に関心が向いてきます。
と解説していますが、原油はこれまで十分上昇してきましたし、様々な悪影響、好影響等は、既に分かっていた筈です。
結局、売る(株価を下げる)口実に、取り上げられたと見るべきです。
そこそこのリバウンドを達成し、ひと休みが欲しい。その為の材料は・・・てな所でしょう。
ひと休みで終わるか、有る程度の調整局面に入るか、見極める数日になりそうです。
シグナル: 売り
単位 : 1枚
損益 : +8万円
月間損益: +41万円
利益確定・ロスカット方式を用いた場合の損益
利確ポイント 200円(月間 +32万円)
ロスカットポイント 200円(月間 +45万円)
両ポイント共、掛かりませんでした。
もう少し、値幅を稼ぎたかったですが、良しとしましょう。
今月は残り7日間になりました。
ここからが大切です。期待しましょう。
寄付き 14,000円
高値 14,050円
安値 13,840円
終値 13,920円
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5月14日〜本日まで、終値ベースで値幅が150円の範囲に納まる揉み合いが続いています。ザラ場ではそこそこの値動きも有り、短期的な過熱感を和らげる意味でも、ここでの揉み合いは歓迎されると思います。
が、限度は有ります。高値圏での高値圏での揉み合いだけに、徐々に上値の重さを意識し始めます。
騰落レシオや移動平均線との乖離を気にはしなければいけませんが、6月の第2金曜日に先物・オプションのメージャーSQを控えている事も有り、今週末から次週に掛けてボックスを離脱する動きを取りたい所です。
離脱が出来ない場合、再度下値を探りに行く展開が想定より早く来る事になります
シグナル: 買い
単位 : 2枚
損益 : −6万円
月間損益: +33万円
利益確定・ロスカット方式を用いた場合の損益
利確ポイント 150円(月間 +24万円)
ロスカットポイント 150円(月間 +37万円)
両ポイント共、掛かりませんでした。
どうも今月は乗り切れません。
4勝6敗2分となりました。収支はプラスですが。
値幅が小さい時を何とか乗り切り、大きな流れを正確に捉える
事が出来れば、それで良いのですが。
寄付き 14,230円
高値 14,300円
安値 14,120円
終値 14,200円
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高値揉み合いで、地合いの強さを確認した形となりました。
米国市場の値動きを見ると、最近のシカゴ市場の日経平均先物は強含みで推移しています。
取引枚数が少ないとは言え、外国人投資家の日本株に対する姿勢(一時的で有るかもしれませんが)が窺えます。
強いには強いので、14,200円〜14,400円レベルを抜け出し、15,000円に向う明確なシグナル待ちと見るのが妥当でしょうか。
どうしても、「騙されないぞ」的な見方が多く(実際、これまで何度も騙されて来ました。
私も今回は騙されないぞ組です)なるのは致し方有りません。
一旦リバウンドが終了するのか、もう一伸びした後に比較的大きな調整 に入るのか、分岐点に来ています。
シグナル: 中立
単位 : 0枚
損益 : ±0万円
月間損益: +39万円
利益確定・ロスカット方式を用いた場合の損益
利確ポイント 0円(月間 +30万円)
ロスカットポイント 0円(月間 +43万円)
シグナル「中立」は昨年12月10日以来です。
シグナル「なし」が2月20日に出ましたが、今回を含めて3回とも
終値は下落していました。
「中立」は、参考にしている指標が売り・買い両方を示して
いる時。
「なし」は参考指標のシグナルが弱過ぎて、売り・買いが読み
取れない時を示します。
寄付き 14,350円
高値 14,360円
安値 14,220円
終値 14,280円
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5連騰とは行きませんでしたが、地合いの強さを見せてくれました。
前日の高値を更新してからの下落となりましたから、良い一休みと考えられます。
もう数日、揉み合う事も問題無いと思います。
物色対象が、資源、金融、ハイテク、不動産と日替わりで変化する事も、柱が無いと見るより少ないエネルギーでうまく循環していると見た方が良さそうです。
14,500円程度までの戻りであれば、現状の何となく戻っている状態が最良かもしれません。
やはり、現状水準以上への上昇局面入りするには、日柄が必要であると考えます。
一休み、円相場が105円後半を突破してから、更なる上昇局面が来ると思います。
シグナル: 売り
単位 : 1枚
損益 : +11万円
月間損益: +39万円
利益確定・ロスカット方式を用いた場合の損益
利確ポイント 200円(月間 +30万円)
ロスカットポイント 200円(月間 +43万円)
両ポイント共、掛かりませんんでした。
もう少し利益幅が出ると思いましたが。
今週の株式市場が強かった事を示している様です。
5月前半は、4勝5敗1分。収支プラスが救いです。
次週からの後半戦は、収益、勝率の向上を願います。
寄付き 14,370円
高値 14,420円
安値 14,200円
終値 14,260円
読後の一押し、確実にお願いします。
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NTTやソニーがストップ高する様な場面は、そう見れるもんでは ありません。
バブル期の様な過剰流動性で、株価が大きく押上げられるか、 悪材料が出て徹底的に売り込まれた後のリバウンドの時くらいでしょう。
決算や企業の施策で、これ程の大型株がストップ高をするという事の意味合いを考える必要が有るかも知れません。
そりゃ、企業の株価が低過ぎるんだと見るのは簡単です。
ソニーはITバブル時の高値から3分の一、NTTに至っては上場直後の6分の一になっている訳ですから。
しかし、そんな事は既に承知の筈です。
材料があればストップ高する程、株価の位置が低いと言う事でしょう。
問題はその後の値動きです。
日経平均も同じ事が言えると思います。
4連騰して戻り高値を更新しました。
大引けに掛けてダレた事も、短期的な過熱感を考えるとむしろ良かったかもしれません。
一息入れた後の値動きが、大切になります。
一旦休憩が良いともいますが。
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